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移転
 http://www.rainyflow.net/

もう時間かかるから移行して新しいところで書こう。
どこにも公開してないのにRainy Flowでgoogleで検索したらTOPにくるんだが、なぜだろう。

| - | 01:45 | comments(0) | - |
rubyのソースコードからのインストール 修正
# for debian
sudo apt-get install zlib1g-dev
sudo apt-get install libssl-dev

# wget ruby http://www.ruby-lang.org/ja/downloads/
./configure --prefix=/usr/local --enable-pthread --enable-shared
make
sudo make install

# wget http://production.cf.rubygems.org/rubygems/rubygems-1.3.7.tgz
sudo ruby setup.rb





libssl-devがインストールされていればコンパイル時に自動的にライブラリもインストールしてくれるので自前で行う必要は無し。
readlineのライブラリをインストールしておけばirb使用時にbashライクなキーボードマクロ機能(CTR-Rなど)が使用できて便利。

| Ruby | 01:24 | comments(0) | - |
スタイルシートの作成と残機能
スタイルシートはやはり何度書いても慣れない。

サイト全体のレイアウトと記事のレイアウトをとりあえず作成。
はっきり言ってこれだけでも成立しそうな勢い。

とりあえずアップロードしても問題なく動作している。

スタイルのベース部分はEZ-CSSを使用させていただきました。
あとは以下の機能をつけれて、ドメインでも取得すれば移行はできるだろうか。

・タグ機能
タグ管理はしたい

・アーカイブ管理
年月別にリスト化はしたい

・ページング機能
全部の記事が同じページに表示されるのはちょっと・・・。

・カテゴリ管理
なんとなく

・コードシンタックスハイライト
プログラムを書いたときにちゃんと見えるように。


何れもjekyllの標準機能で導入できるみたいです。


| Jekyll | 01:08 | comments(0) | - |
jekyllのインストール
gem install jekyll
特に説明するところはありません。

インストール後のとりあえず動作させてみるまでは以下の記事が大変参考になりました。

 http://mattn.kaoriya.net/software/lang/ruby/20090409185248.htm


設定ファイルが無いとHTML生成時に警告が出ますが、初期設定で困るところはあまりなかったです。

| - | 20:54 | comments(0) | - |
rubyとgemのインストール
sudo apt-get install zlib1g-dev
sudo apt-get install libssl-dev

# wget ruby http://www.ruby-lang.org/ja/downloads/
./configure --prefix=/usr/local --enable-pthread --enable-shared
make
sudo make install

cd ext/openssl
ruby extconf.rb
make
sudo make install

# wget http://production.cf.rubygems.org/rubygems/rubygems-1.3.7.tgz
sudo ruby setup.rb

ソースコードから入れる理由はacp.vimのためだけ。
CENTOSの場合は公式で提供されているrubyのバージョンが終わっているので上記手順必須。

ちなみに1.9系のrubyはgemが一緒にインストールされることを最近知った。
ディストリビューションはDebianです。

| Jekyll | 01:14 | comments(0) | - |
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